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南と華堂
南と華堂
ナントカドウ

子育てをするなかで、親が子どもに絵本を読んであげるということが、子どもにとっても親にとっても、とても大切なんだということを実感し、絵本の魅力に惹かれて、読み聞かせ ボランティアの活動を10年ほどしてきました。親の介護のため実家に移り住むことになり、絵本の魅力を伝えることをライフワークにしたいという思いから、日野市南平に絵本の店を開きました。ふたりのこどもの名前から一文字づつもらって、「南と華堂」(なんとかどう)」 どうぞよろしくおねがいします。[井上優子(店主・絵本コンシェルジュ)]